2015年11月08日

韓国ドラマ-帝王の娘スベクヒャン-あらすじ-全話一覧(下)-動画-最終回まで

スベクヒャン.jpg


韓国ドラマ-帝王の娘スベクヒャン-全話一覧(下)-あらすじ-動画-キャスト-日本語-人気-ネタバレ-画像-BS-OST-最終回まで


「帝王の娘スベクヒャン」の全話一覧(下)となっております。


帝王の娘・スベクヒャンの座を巡り、異父姉妹の運命が交錯するー
〜三国時代を舞台に繰り広げられる切ないの結末は・・・。
 「善徳女王」「トンイ」に続く、絢爛豪華な大型ロマンス時代劇!〜



時は6世紀の百歳(ペクチェ)。
第24代王・東城(トンソン)王の治世末期ー。

加林(カリム)城の主ペク・カの娘・チェファは、
王の従兄弟のユンと密かに情を通じ子を身籠っていた。

戦地から戻ったユンは「もし娘が出来たら“百済を守る花”スベクヒャンと名付けよう」
とチェファに話す。

その頃、ペク・カは東城王に屈辱を受け怒りを募らせる。
そして娘とユンの関係を知り、これを利用できないか考えていた。

ユンの側近であるヘ・ネスクから「ユンも東城王を憎んでいる」と聞いた
ペク・カは密かに王を討つ計画を実行する。

これに激怒したユンはペク・カを自裁に追い込む。
ネスクはチェファがユンの子を宿していると知るが、彼を王にするため秘密にする。
そしてユンにはチェファが命を落としたと伝える。

ペク・カの屋敷が炎に包まれ、父の側から離れないチェファを家臣のクチョンが助け、
伽耶(カヤ)へ逃げる。
そこで女児を出産し「ソルラン」と名付ける。

一方、ユンは第25代王・武寧(ムリョン)王に即位する。
そして「息子を守ってほしい」という東城王の遺言にしたがい、
自分の息子と彼の息子を入れ替え側に置き、王位につけようと企む。

時は流れ、チェファとクチョンの間に生まれた「ソルヒ」は、
異父姉ソルランが武寧王の娘だと知り彼女に成り済まそうと考える。

こうして激動の時代に翻弄されながら次第に権力を手にして行くスベクヒャンの
波乱に満ちた物語が始まる・・・!


❐本作初主演のソ・ヒョンジンが波乱に満ちた主人公を熱演!
❐韓国で最高視聴率11%!
❐イケメン俳優チョン・テス、数々のヒット作に出演したイ・ジェリョンなど、
 豪華俳優陣が勢揃い!

帝王の娘スベクヒャン37話〜最終話のあらすじはこちら


posted by カンドラー at 01:29 | 帝王の娘スベクヒャン-下 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

▲ページの先頭へ

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。