韓国ドラマ-朱蒙(チュモン)-あらすじ-58話〜60話-相関図-動画
2015年11月17日

韓国ドラマ-朱蒙(チュモン)-あらすじ-58話〜60話-相関図-動画

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このブログでは、BSやCSで放送されている
視聴率の高い、人気おすすめ韓国ドラマの
あらすじやネタバレを最終回まで全話綴って
いきます。

キャスト情報や相関図、感想も記載しておりますので
是非お楽しみ下さい。

また、you tubeなどの無料動画と合わせて
ご覧になると面白みが増します!

それでは、あらすじをご覧ください▼



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相関図
チュモン相関図.jpg



キャスト
 俳優名 / 役名
ソン・イルグク / 朱蒙(チュモン)
代表作として「風の国」
      「海神」
      「愛情の条件」

ハン・ヘジン / 召西奴(ソソノ)
代表作として「フレンズ」
      「がんばれ!クムスン」
      「温かい一言」

キム・スンス / 帯素(テソ)
代表作として「百万本のバラ」
      「美しいあなた」
      「カクテキ」

オ・ヨンス / 柳花(ユファ)
代表作として「甘い人生」
      「アイリス2」
      「トライアングル」

チョン・ガンリョル / 金蛙(クムワ)
代表作として「愛・共感」
      「ホジュン〜宮廷医官への道〜」
      「製パン王キム・タック」

ホ・ジュノ解慕漱(ヘモス)
代表作として「ホテリアー」
      「オンダルの王子たち」
      「拝啓、ご両親様」



─韓国で脅威の視聴率を記録!!
  壮大な歴史エンターテインメント!!─

〜歴史に翻弄される伝説の英雄・朱蒙の物語




【朱蒙予告動画】




【前回までの朱蒙(チュモン)あらすじ▼】
「朱蒙(チュモン)」あらすじ1話〜42話

「朱蒙(チュモン)」あらすじ43話〜45話
「朱蒙(チュモン)」あらすじ46話〜48話
「朱蒙(チュモン)」あらすじ49話〜51話
「朱蒙(チュモン)」あらすじ52話〜54話
「朱蒙(チュモン)」あらすじ55話〜57話


本編はここから▼

朱蒙(チュモン)-あらすじ-58話


始祖山の洞窟を訪れたチュモンは、
折ってしまったタムル弓が
元に戻っていることに驚く。

そこへ姿を現した巫女ピグムソンは彼に

「タムル弓は本来、
 古朝鮮の王を象徴する神器だったが、
 滅亡時にプヨに渡ったまま
 真の持ち主を待ち続けていた」

という意外な事実を告げ、
名実ともに朝鮮の王になれと
言い残して姿を消した。

プヨ宮殿ではクムワの顔に赤いあざが発症し、
医官長の診察でも原因はわからず、
クムワは災いの兆候と信じて神殿で
回復を祈り続ける。

帰還を許されて宮殿に戻ったテソは
そんな父の姿に衝撃を受け、
代わって国事を遂行することを決意する。

─一方
ヤンソルランは再び王妃から
子作りをせかされて憤慨し、
腹いせでユリに毒を盛る計画を企てるが、
寸でのところで気づいたユファに阻止された。

危機にあるケルへの
協力を決めかねていたチュモンは、
チェサの紹介で会った商人チョン大人から
古朝鮮の古地図を見せられ、
その広大な領土に感動した。

かつての領土を
回復、統一するにはまず
ケルとの同盟が第一だと決心し、
タムル軍を率いてケルの応援に出発した。

その頃すでにソソノは
タムル軍の協力を諦め、
ソンヤンを倒すには策略と
奇襲しかないと兵を率いて
敵陣に侵入を図っていた。

テソの命を受けたプブンノは、
そうとも知らずケルへ向かう
タムル軍を偵察しチュモンの首を狙っていた。



朱蒙(チュモン)-あらすじ-59話


テソに仕えるプブンノはチュモンの首を
取ろうとタムル軍の野営地に潜入する。

しかし真の忠義心によって、
大将であるチュモンのもと固く結ばれた
タムル軍の揺るぎない結束力を
目の当たりにする。

プヨ宮殿では
ユリが毒を盛られたとクムワへ
ユファが伝える。

そしてイェソヤとユリを
チュモンのところへ送ってほしいと
再び懇願した。

しかしクムワは、

「プヨを滅ぼす元凶である
 チュモンの妻子をプヨ宮殿から
 出すわけにはいかない」

と言い放ち、
彼女は心の中で決別を覚悟した。


その頃、チョン大人はプヨ宮殿を訪れていた。

ヨンポに金品を渡して
古朝鮮の記録の入手に成功し、
さらにチュモンから託された書簡を
ユファに届ける。

大業成就を誓う
チュモンの書簡を読んだユファは、
宮殿を去ろうという決意をさらに固めた。

─一方
プヨ宮殿に戻ったプブンノから、
チュモンがタムル軍を率いてポンゲ山を
下りたことを聞かされたテソ。

彼は今こそタムル軍の
本拠地を一掃する好機だとクムワに進言し、
許可を得て討伐軍を率いポンゲ山へ出発した。

ソソノが率いる別働隊は、
ソンヤンを討つため彼の陣営へ忍び込み、
予定通り軍需物資を灰にする。

その後の乱戦でソソノは深手を負い
ソンヤン討伐は失敗してしまった。

追っ手を逃れて陣営内の倉庫へ
逃げ込んだものの、ソソノは出血多量で
危険な状態に陥る。

タムル軍を野営地に待機させ、
ケルの本営へ出向いたチュモン。

彼はソソノがすでに敵陣に
潜入したことを知り、
オイたちを連れて加勢に向うのだった。



朱蒙(チュモン)-あらすじ-60話


チュモンは負傷したソソノを
ソンヤン陣営から救い出し、
サヨンに託してケルへと帰らせた。

そしてソンヤン陣営へ向かう
漢の援軍に奇襲をかけたチュモンは、
消炭と煙霧炭を使った見事な待ち伏せ
攻撃で敵を全滅させる。

チュモン率いるタムル軍と
ケルが手を結んだという知らせは、
クムワやテソはもちろん、
プヨの臣下たちに大きな衝撃を与えた。

その頃テソは、
チュモンたちが留守の間、
タムル軍の砦ポンゲ山を攻め、
年寄りや子どももプヨの敵だとして
容赦なく手に掛けていく。

その報せを受けたチュモンは、
流民たちの犠牲を無駄にしないよう
一刻も早く国を建てる決意をする。

クムワはタムル軍とケルを
討つことを決めるが、
クムワの家臣は財政難を理由に
開戦を反対する。

しかしクムワは、
兵糧米ならソンヤンに
出させればいいと言い放った。

クムワとソンヤンは
戦うことばかりを考えるが、
チュモンは巫女ソリョンと
ピョリハから言われた

「血を流さずに従わせられれば
 なお良いでしょう」

という言葉を胸に留め、
戦うことなくチョルボンを
統合する道を探ろうとしていた。

そんな中、
ユファとイェソヤはユリを
連れてプヨ宮殿を抜け出す。

しかし、三人の脱出はすぐにばれ、
クムワはユファを連れ戻すために
追撃軍を差し向けた。



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感想
クムワの赤いアザはなんでしょうか?
病気ですかね?

まぁ一つ言えるのは、
チュモンの影に怯えてしまい
本来なら民を守るべき立場の王が
チュモンを国の敵とみなして
女、子供関係なく手にかけてしまってます。

まさに「王ご乱心!!」ですね(笑)

ただチュモンは戦わずに済む道を
探してるようですね。

ここからどうチュモンは高句麗を
建国していくのか?
楽しみですね!!

あなたはどうでした?
次回もお楽しみ下さい!!




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posted by カンドラー at 18:57 | 朱蒙(チュモン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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