韓国ドラマ-朱蒙(チュモン)-あらすじ-16話〜18話-動画-相関図
2015年11月16日

韓国ドラマ-朱蒙(チュモン)-あらすじ-16話〜18話-動画-相関図

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韓国ドラマ-朱蒙(チュモン)-あらすじ-16話〜18話-キャスト-実在-ソソノ-動画-相関図


このブログでは、BSやCSで放送されている
視聴率の高い、人気おすすめ韓国ドラマの
あらすじやネタバレを最終回まで全話綴って
いきます。

キャスト情報や相関図、感想も記載しておりますので
是非お楽しみ下さい。

また、you tubeなどの無料動画と合わせて
ご覧になると面白みが増します!

それでは、あらすじをご覧ください▼



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相関図
チュモン相関図.jpg



キャスト
 俳優名 / 役名
ソン・イルグク / 朱蒙(チュモン)
代表作として「風の国」
      「海神」
      「愛情の条件」

ハン・ヘジン / 召西奴(ソソノ)
代表作として「フレンズ」
      「がんばれ!クムスン」
      「温かい一言」

キム・スンス / 帯素(テソ)
代表作として「百万本のバラ」
      「美しいあなた」
      「カクテキ」

オ・ヨンス / 柳花(ユファ)
代表作として「甘い人生」
      「アイリス2」
      「トライアングル」

チョン・ガンリョル / 金蛙(クムワ)
代表作「愛・共感」
   「ホジュン〜宮廷医官への道〜」
   「製パン王キム・タック」

ホ・ジュノ解慕漱(ヘモス)
代表作として「ホテリアー」
      「オンダルの王子たち」
      「拝啓、ご両親様」


─韓国で脅威の視聴率を記録!!
  壮大な歴史エンターテインメント!!─

〜歴史に翻弄される伝説の英雄・朱蒙の物語



【朱蒙予告動画】



【前回までの朱蒙(チュモン)あらすじ▼】
「朱蒙(チュモン)」あらすじ1話〜3話
「朱蒙(チュモン)」あらすじ4話〜6話
「朱蒙(チュモン)」あらすじ7話〜9話
「朱蒙(チュモン)」あらすじ10話〜12話
「朱蒙(チュモン)」あらすじ13話〜15話



本編はここから▼

朱蒙(チュモン)-あらすじ-16話


チュモンは母ユファから聞いた
コサン国の塩の話をソソノに伝え、
大口取引のチャンスと見たソソノは
父ヨンタバルを説得し、自ら商団を率いて
コサンへ旅することになる。

危険な道中を心配する
ウテやサヨンの反対を押し切り、
チュモンやマリたち3人組、
ケピルらを伴ってコサンへの長旅に出発する。

そしてユファは旅立つ息子チュモンに、
ヘモスの形見の指輪を持たせる。

ソソノを想うテソは口実を作って
ヨンタバル商団を訪れるが、
ソソノがチュモンとともに旅立ったと知って
心穏やかではない。

さらに、ヨンポが軽率にも
タムル弓の件をヨミウルに白状してしまった
ことを知って激怒する。

一方、弓を折ったのが
王子たちではないことを知ったヨミウルは、
不吉な前兆をクムワに訴える。

今後一切政治に口を出すなと
厳命されて怒りが爆発する。

ヨミウルはサチュルト(プヨの地方政治地域)の
巫女たちを集め、神前で掟破りの祭儀を執り行い、
その様子を見たプドゥクプルはクムワとヨミウル
の決定的な亀裂を察し、
内乱の予感に心を曇らせる。



朱蒙(チュモン)-あらすじ-17話


チュモンは宿に侵入した盗賊を撃退するが、
その後得られた情報は商団一行を惑わせる。

盗賊の頭ペマンはヘンイン国の元将軍で、
ヨンタバル商団との武器取引の際、
代価を着服しようとしてソソノに阻まれたことを
今も逆恨みしていた。

軍を追われて盗賊に身を落としたとはいえ、
かなう相手ではないと判断したソソノは
撤収を決定する。

しかし、チュモンはコサン行きを
諦められず、解決策を見つけるから二日だけ
猶予をくれとソソノに告げ、
マリたちを連れて盗賊の砦へ向かう。

わざと敵に捕まったチュモンたちは、
隙を見て頭の寝首をかこうという計画を立てる。

プヨから奴隷を買いにきた
トチの手下ハンダンが現れ失敗に終わる。

チュモンたちは監獄に入れられ、
ペマンは必ずソソノを生け捕りにしろと
手下たちに命令する。

その頃、プヨ宮殿では
ヒョント城の太守ヤンジョンに
突きつけられた難題に、
クムワが頭を悩ませていた。

辺境を荒らすセイナンイ族との戦を
控えている漢の皇帝がプヨに兵1万の援軍を
要請する。

それを断れば両国の関係悪化は必至であった。
妥協の道を探るテソ、ヨンポ、臣下たちを
尻目にクムワは決然たる態度でこれを拒否し、
全面戦争をも辞さぬとヤンジョンに言い放つ。

クムワの決意は固く、
ヨミウルの進言を完全に無視したため、
神殿との亀裂は決定的となる。



朱蒙(チュモン)-あらすじ-18話


ソソノはチュモンたちを捕らえたペマンに
コサン国の塩の山について話し、
塩の山を見つけることができれば
大もうけができると持ちかけて解放交渉を行う。

ペマンはソソノの話に乗り、
コサンまで商団を護衛してくれることになる。

その頃、チュモンが盗賊に捕まった
という知らせがプヨの宮殿に届き、
ユファもプヨンからその知らせを聞く。

心配になったヨンタバルはウテを派遣するが、
チュモンとソソノは無事にコサンへと
向かっていた。

コサンは目を覆いたくなるほどの貧しい国で、
民は塩の山の恩恵にあずかっていなかった。

チュモンとソソノ一行はある老人の案内で
塩の山に到着するが、コサンの巫女チュユソンに
捕らえられてしまう。

一方、王妃はヨミウルとクムワが
対立していることを嘆き、
危機感を覚えたヨミウルはユファに面会して
クムワが漢に従うよう説得して欲しいと頼むが、
ユファは拒絶する。

クムワは塩を確保するため、
オクチョへの出兵を決意する。



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「朱蒙(チュモン)」の動画です!
関連する動画もたくさんあるので見てみて下さい!




感想
クムワに内政に口をだすなと言われて、
掟を破るって神官としてどうなの?
ヨミウルさん子供ですか^^;

まぁプライドとかもあったんでしょうけど。

チュモンは計画をミスして
捕まりましたが、ソソノが何とかしてるみたい。

塩を出汁に相手を出し抜くのかな?(笑)



あなたはどうでした?
次回もお楽しみ下さい!!




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posted by カンドラー at 01:05 | 朱蒙(チュモン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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